2007年12月01日

ダイイング・アイ

ダイイング・アイ.jpgダイイング・アイ

読んでいて先の状況が全く予想がつかなく、栞を挟んで本を閉じる時次に読める時間が待ち遠しくなる作品でおもしろかった。

始まりはいつもの東野っぽいスタートで早々に事故が起こる。その描写が変わった書き方でなんか気になる。その時には気付かなかったけど色の描写がかかれてる。

主人公が登場してからもまた事故がおこり謎が深まる。

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■東野圭吾作品、自分勝手なランク付け■

勝手なランク付けにようこそ。どうしても悩んだらここで決心してみる?

  『秘密』  『白夜行

  『幻夜』  『片想い』  『虹を操る少年 (講談社文庫)
   『天空の蜂 (講談社文庫)』  『手紙』  
   『時生 (講談社文庫)』  『宿命 (講談社文庫)
   『分身』  『パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)
   『悪意』  『さまよう刃
   『ダイイング・アイ

  『放課後 (講談社文庫)』  『魔球 (講談社文庫)
   『十字屋敷のピエロ (講談社文庫)』  『眠りの森 (講談社文庫)
   『鳥人計画 (角川文庫)』  『変身
   『同級生 (講談社文庫)』  『同級生 (講談社文庫)
   『美しき凶器 (光文社文庫)』  『むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
   『黒笑小説』  『探偵ガリレオ (文春文庫)
   『予知夢 (文春文庫)』  『ゲームの名は誘拐
   『レイクサイド 新装版』  『殺人の門
   『容疑者Xの献身

  『卒業―雪月花殺人ゲーム』  『白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)
   『学生街の殺人 (講談社文庫)』  『11文字の殺人 (光文社文庫)
   『ブルータスの心臓』  『犯人のいない殺人の夜 (光文社文庫)
   『回廊亭殺人事件 (光文社文庫)』  『仮面山荘殺人事件 (講談社文庫)
   『ある閉ざされた雪の山荘で』  『探偵倶楽部 (角川文庫)
   『名探偵の呪縛 (講談社文庫)』  『名探偵の掟 (講談社文庫)
   『怪しい人びと (光文社文庫)』  『どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)
   『私が彼を殺した (講談社文庫)』  『嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
   『超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)
   『使命と魂のリミット』  『夜明けの街で
   『たぶん最後の御挨拶

  『天使の耳 (講談社文庫)』  『あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)
   『怪笑小説』  『毒笑小説 (集英社文庫)

  『浪花少年探偵団 (講談社文庫)
   『しのぶセンセにサヨナラ―浪花少年探偵団・独立編 (講談社文庫)
   『ウインクで乾杯 (1)』  『殺人現場は雲の上 (光文社文庫)
   『おれは非情勤 (集英社文庫)

未読  『さいえんす? (角川文庫)』  『ちゃれんじ?

結構昔に読んだのもあるから定かじゃないのもあるから、時々かわるかもしれません。まあ勝手に採点しただけだからあんまりうのみにはしないで。因みに採点の感じは次の感じでしてあるからね。

;おれの中では殿堂入り
;超面白い
;かなり面白い
;面白い
;つまらない
;途中で断念

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2007年11月26日

新書発見『ダイイング・アイ』

最近仕事が忙しくてなかなか本屋に行けなかったんだけど、久しぶりに寄ったら新書発見!

ダイイング・アイ.jpg

ダイイング・アイ

1998/2〜1999/1に小説宝石で連載されていた作品。

ずいぶんあっためてたね。

これから通勤の友になります。



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2007年11月12日

たぶん最後の御挨拶

たぶん最後.jpgたぶん最後の御挨拶

あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)』、『ちゃれんじ?』、『さいえんす? (角川文庫)』、『夢はトリノをかけめぐる』に続く東野圭吾5冊目のエッセイ集で、題名の通り最後のエッセイになるらしい(する予定)。

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2007年11月04日

使命と魂のリミット

使命と魂のリミット.jpg 使命と魂のリミット

全作品発売してすぐ押さえていたつもりだったが、すっかり見逃してた。同時に『たぶん最後の御挨拶』も買ったので続けて読んでみる。

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2007年12月01日

ダイイング・アイ

ダイイング・アイ.jpgダイイング・アイ

読んでいて先の状況が全く予想がつかなく、栞を挟んで本を閉じる時次に読める時間が待ち遠しくなる作品でおもしろかった。

始まりはいつもの東野っぽいスタートで早々に事故が起こる。その描写が変わった書き方でなんか気になる。その時には気付かなかったけど色の描写がかかれてる。

主人公が登場してからもまた事故がおこり謎が深まる。

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勝手なランク付けにようこそ。どうしても悩んだらここで決心してみる?

  『秘密』  『白夜行

  『幻夜』  『片想い』  『虹を操る少年 (講談社文庫)
   『天空の蜂 (講談社文庫)』  『手紙』  
   『時生 (講談社文庫)』  『宿命 (講談社文庫)
   『分身』  『パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)
   『悪意』  『さまよう刃
   『ダイイング・アイ

  『放課後 (講談社文庫)』  『魔球 (講談社文庫)
   『十字屋敷のピエロ (講談社文庫)』  『眠りの森 (講談社文庫)
   『鳥人計画 (角川文庫)』  『変身
   『同級生 (講談社文庫)』  『同級生 (講談社文庫)
   『美しき凶器 (光文社文庫)』  『むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
   『黒笑小説』  『探偵ガリレオ (文春文庫)
   『予知夢 (文春文庫)』  『ゲームの名は誘拐
   『レイクサイド 新装版』  『殺人の門
   『容疑者Xの献身

  『卒業―雪月花殺人ゲーム』  『白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)
   『学生街の殺人 (講談社文庫)』  『11文字の殺人 (光文社文庫)
   『ブルータスの心臓』  『犯人のいない殺人の夜 (光文社文庫)
   『回廊亭殺人事件 (光文社文庫)』  『仮面山荘殺人事件 (講談社文庫)
   『ある閉ざされた雪の山荘で』  『探偵倶楽部 (角川文庫)
   『名探偵の呪縛 (講談社文庫)』  『名探偵の掟 (講談社文庫)
   『怪しい人びと (光文社文庫)』  『どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)
   『私が彼を殺した (講談社文庫)』  『嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
   『超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)
   『使命と魂のリミット』  『夜明けの街で
   『たぶん最後の御挨拶

  『天使の耳 (講談社文庫)』  『あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)
   『怪笑小説』  『毒笑小説 (集英社文庫)

  『浪花少年探偵団 (講談社文庫)
   『しのぶセンセにサヨナラ―浪花少年探偵団・独立編 (講談社文庫)
   『ウインクで乾杯 (1)』  『殺人現場は雲の上 (光文社文庫)
   『おれは非情勤 (集英社文庫)

未読  『さいえんす? (角川文庫)』  『ちゃれんじ?

結構昔に読んだのもあるから定かじゃないのもあるから、時々かわるかもしれません。まあ勝手に採点しただけだからあんまりうのみにはしないで。因みに採点の感じは次の感じでしてあるからね。

;おれの中では殿堂入り
;超面白い
;かなり面白い
;面白い
;つまらない
;途中で断念

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2007年11月26日

新書発見『ダイイング・アイ』

最近仕事が忙しくてなかなか本屋に行けなかったんだけど、久しぶりに寄ったら新書発見!

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ダイイング・アイ

1998/2〜1999/1に小説宝石で連載されていた作品。

ずいぶんあっためてたね。

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たぶん最後の御挨拶

たぶん最後.jpgたぶん最後の御挨拶

あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)』、『ちゃれんじ?』、『さいえんす? (角川文庫)』、『夢はトリノをかけめぐる』に続く東野圭吾5冊目のエッセイ集で、題名の通り最後のエッセイになるらしい(する予定)。

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使命と魂のリミット.jpg 使命と魂のリミット

全作品発売してすぐ押さえていたつもりだったが、すっかり見逃してた。同時に『たぶん最後の御挨拶』も買ったので続けて読んでみる。

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